Vasara.Ink

なめらな筆圧表現ができる手書き入力とWindowsの文字認識エンジンを連携させたコンポーネントです。
手書き入力を使った帳票アプリケーションが簡単に実装できます。自治体の受付窓口や無人受付機など様々シーンで利用されています。

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Branch.Ink

Vasara.Inkとワコム製の液晶ペンタブレットを組み合わせて実現したスタイラスペンとマウスが同時使用できる手書き入力コンポ―ネントです。
主にホテルのフロントなどの対面式受付のデジタル用途で多くの実績があります。

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Branch.InkⅢとは
1台のPCで複数の液晶ペンタブレットを操作するために開発された手書き入力コンポ―ネントです。
ペンとマウスを分離させて操作ができるなどBranch.ink同様の機能を持ちながら、 1台のPCに複数台の液晶ペンタブレットを接続し使用するアプリケーションを開発できます。
例として大規模な入力受付や電子投票など1対多の受付システムに活用できます。